先輩社員の声

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東京の「MONJA」を、世界のスタンダードへ

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KISSUI KOREA(子会社) 代表取締役/30歳代/男性

2018年10月入社

Profile
学生時代はプロサッカー選手を目指し、その後料理人として飲食の世界へ。人材大手の営業職として従事する中でKISSUI GROUPの勢いを知る。「食に携わる仕事」へ再チャレンジすべく入社。早々に頭角を表し数々の新店立ち上げ経験、エリアマネージャーを経て、現在は韓国現地法人の代表として海外事業を牽引しています。

韓国子会社代表が挑む「食を通した観光業」としての真価

QKISSUI GROUPへ入社したきっかけを教えてください

「食のプロ集団」としての可能性に、確信を持った。

店舗ビジネスを超えた「食のプロ集団」としての可能性を感じたのだと思います。
前職の営業時代、KISSUI GROUPを知る機会がありました。
興味があり調べていくうちに、創業者の人間性や「これから確実に伸びる」という確信、そして何より楽しそうに働く社員の姿に魅了されていきました。

実際に入社して感じたのは、良い意味での「ギャップのなさ」です。ハツラツとした人財を要する風通しの良い社風。そして「東京の食文化を体験してもらい、一生忘れない素敵な思い出をつくる」という一貫した考え方が、この圧倒的な成長の源泉なのだと改めて深く理解しました。

Qキャリアの転機と、矢印の変化はいつでしたか

「負けたくない」から「部下を輝かせたい」へ。

「負けたくない」から「部下を輝かせたい」と価値観が変わった瞬間です。
私のキャリアにおける最大の転機は、エリアマネージャーへの昇格でした。店長時代はとにかく「誰にも負けたくない」という一心で突っ走っていましたが、
エリアマネージャーという役職に就いてからは、自分の考え方や行動の「矢印」が大きく外へ向くようになりました。

「会社をどうレベルアップさせるか」「部下をどう輝かせるか」。自分のこと以上に、仲間が評価され、昇格する瞬間に喜びを感じるようになりました。
成長曲線が緩やかながらも、長く向き合い続けた部下が結果を出し、昇格していく姿を見届けるのは、何物にも代えがたいやりがいです。

私がマネジメントで最も大切にしているのは、部下に絶対に結果を出せる仕掛けを事前に施しておくことです。結果が出て初めて努力が報われ、本人の評価や人生の豊かさに繋がるからです。その信念があるからこそ、指導の裏にある私の本気を、仲間たちも信頼して受け止めてくれるのだと感じています。

Q韓国事業を通じ、世界へ。どんな思いが今ありますか

文化の違いを超え、東京の感動をソウルへ届ける。

文化の違いを認め、その先にある感動をアップデートしたい、という思いです。
現在、私は韓国ソウルにある子会社の代表として、新たな挑戦の真っ只中にいます。2025年12月に社内初の海外進出であったタイでの立ち上げ経験を経て学んだのは、日本の当たり前が通じない場所で、いかに会社のスタンダードを構築するかという難しさです。

韓国のお客様は料理提供が早い方が好まれる傾向にあり、そのスピード感へのこだわりなど、現地の文化や国民性を深く受け入れた上で、提供スピードやオペレーションを磨き上げていく。これまでの現場経験で培った引き出しのすべてを使い、韓国の事業を成功に導くことが今の私のミッションです。
今後はプレイヤーとして現場に入るのではなく、経営者として韓国事業を伸ばし続ける仕組みを創ることに専念します。私たちが掲げる「東京文化を世界へ」というビジョンを、真の意味でソウルの地で結実させたいと考えています。

Q求職者へのメッセージをお願いします

「5年後の自分」を描いて、飛び込んでほしい。

「5年後どうありたいか」というビジョンを描いて飛び込んでほしいです。
KISSUI GROUPは、驚くほどのチャンスに溢れた会社です。部署を超えたキャリアチェンジも可能ですし、私のように海外拠点の代表を任されるチャンスもあります。
5年後、自分はどうなっていたいのか。その明確なビジョンと、そこへ向かうための強い気持ちさえあれば、当社では全力であなたを支えてくれます。
上手くいかなかったことは全部自分の改善点に、良いことは回りの人達のおかげ。そんな価値観を持つ仲間たちが、あなたの挑戦を待っています。
一緒に、世界を驚かせる仕事をしましょう。

入社1年でタイ子会社代表を掴み取った「伝える力」

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KISSUI THAILAND(子会社)代表取締役/30歳代/男性

2023年1月入社

Profile
千葉県出身。サッカーチームのコーチからキャリアをスタートし、家業の飲食店経営、外資系ワイン商社の営業を経て、2023年にKISSUI GROUPへ入社。入社後わずか3ヶ月で店舗責任者に就任。さらに1年で国内エリアマネージャーへと昇進し、社内ランキング1位を獲得。現在はその卓越したリーダーシップを評価され、タイ現地法人の代表として海外事業の舵取りを担っています。

Q「衝撃的」だった、KISSUI GROUPとの出会いは

体調不良も吹き飛んだ、運命の面接。

面接を受けた当日、体調不良が吹き飛ぶほどの熱量。「ここで働きたい」と魂が動きました。
転職活動中、私の目に飛び込んできたのは「東京文化を世界へ」という力強い言葉でした。
もともとサッカーのコーチとして「人の成長」や「チームでの達成」に喜びを感じていた私にとって、
その壮大なビジョンは、忘れていたワクワク感を思い出させてくれるものでした。

面接で人事担当や代表と対面した瞬間、その偏った考えは吹き飛びました。
お二人が語る事業への熱意、そしてビジョンの解像度の高さ。あまりの衝撃に、その日あまり体調が思わしくなかったのですが、
すっかり治ってしまうほどの感動を覚えたことを今でも鮮明に記憶しています。
「この人たちと、この熱狂の中で働きたい」――それが、私のKISSUI GROUPとの出会いです。

Q入社1年でAM、そしてタイ法人代表へ。急成長の裏側を教えてください

「嫌われる勇気」が、リーダーとしての殻を破った。

「伝えるべきことははっきりと伝える」勇気が、リーダーとしての殻を破ったと考えています。入社後は、想像を超える店舗の繁盛ぶりに驚きつつも、必死に食らいつきました。
浅草の店舗配属から始まり、わずか3ヶ月で店長へ。そして入社1年でエリアマネージャーへと昇進しました。
このスピード感を支えたのは、店長時代に経験した「心の殻を破った瞬間」です。以前の私は、どこか人に嫌われることを恐れていました。
しかし「指摘すべきことははっきりと伝える」と心を入れ替えて伝える勇気を持てたとき、初めて自分の行動にぐっと心が入ったのか、チームが変わり始めたのです。

AM昇格後は、自店の数値を守りながら管轄店舗を強くするという課題に直面しましたが、自らが行動で示し、結果を出すことで説得力を生み出しました。
結果として、社内のランキングで1位を獲得でき、その実績が今回のタイ子会社代表への抜擢という大きなチャンスを引き寄せたと感じています。

Q異国の地で挑む、経営者としての責任はどんな点にありますか

言葉の壁を超え、ポジティブな言葉で「未来」をつくる。

言葉の壁を超え、ポジティブな言葉で店や部下の「未来」をプロデュースすることにあると思っています。
現在はKISSUI TAILANDの代表として、店舗開発から経営管理まで、経営の核となる部分をすべて担っています。
国内のAM時代とは異なり、文化も言語も異なる現地スタッフに、いかに「日本の文化」や「会社の思い」を届けるかが最大のミッションです。

異文化マネジメントにおいて私が徹底しているのは、ポジティブな言葉で未来を想像させること。言葉の壁は翻訳アプリなどを駆使して埋められますが、
何より大切なのは「私の発する言葉が、現地の文化になっていく」という自覚を持つことです。

KISSUI GROUPで身につけた最大の強みは、「伝える力」です。それは単に話す技術ではなく、会社の思いを自分の言葉にトレースし、行動で示し続ける力。
それがあるからこそ、国境を超えても仲間がついてきてくれるのだと確信しています。

Q未来の挑戦者たちへメッセージをお願いします

「やってみたい!」の一歩が、世界を変える。

とにかく「やってみたい!」で行こう。――その一歩が世界を変えると信じています。
私は、会社からタイ法人代表の話をいただいたとき、即座に「やってみたいです!」と答えました。場所や役職は関係ありません。
この会社が本気で示している「ワクワク感」を、世界中の人々に届けたいという一心でした。

KISSUI GROUPは、年齢や経歴という年功序列の概念は一切関係ない会社です。
必要なのは「どれだけの情熱を持って挑戦できるか」だけ。社内イベント「KANO MONJA AWARD」を自ら提案して実現した時のように、
声を上げればチャンスは無限に広がっています。

もし、あなたが今、現状に満足せず「何か大きなことを成し遂げたい」と願っているなら。そして、海外という舞台で自分を試したいと思っているなら。
迷わずこの中に飛び込んできてください。あなたの情熱が、世界を変える瞬間を一緒に分かち合いましょう。

飲食の「ありがとう」を育む教育者へ

教育チーム

教育チーム/20歳代女性

2025年2月入社

Profile
高校卒業後、ブライダル専門学校を経て、新卒で飲食企業へ入社し4年間勤務。その後、旅行会社の営業職を経験するも、お客様からの「ありがとう」を近くで感じられる飲食業界へ戻ることを決意。入社当初から育成の仕事に興味を持ち、現場経験を積むことわずか7ヶ月で教育チームへ異動。現在は「おこげ渋谷」を拠点に、中途社員や新入社員の育成を担当しています。

Qなぜ、再び飲食業界へ?

「また会いたい」という、一番身近な感謝を求めて。

新卒で入社した飲食企業で4年間働いた後、旅行会社の営業職に転職しました。でも、お客様との接点が遠くなってしまったことで、仕事へのやりがいを見失いかけていました。私が飲食業界で最もやりがいを感じるのは、お客様から「あなたにまた会いたい」と言っていただけるような、コンスタントに「ありがとう」を身近で感じられる点です。自分のやりがいを深く考えた時、もう一度その喜びを感じたいと強く思い、飲食業界への転職を決めました。

数ある外食企業の中で当社を選んだのは、合同セミナーで人事の方から聞いた「東京文化を世界へ」という理念と、それに本気で向き合う姿勢に惹かれたからです。そして、実はプライベートで月島にもんじゃを食べに行った際、当社の店舗を利用していたのですが、社員だけでなくアルバイトのレベルも非常に高く、全従業員が同じ方向を向いていることに衝撃を受けていました。こんな会社で働きたい、という思いが決め手となりました。

Q「ゆくゆくは」がスピード実現。教育チームへの異動の経緯を教えてください!

技術ではなく、「人に寄り添う姿勢」を見て評価されました。

入社後、最初の上司との面談で、私は「ゆくゆくは現場の『ありがとう』を生み出すための教育に携わりたい」と伝えました。「まずは現場経験を積んで店長を目指しなさい」と言われましたが、教育チームの先輩方の熱意に触れるうちに、その思いはより強くなりました。教育チームは、入社時のオリエンテーションや、店長候補の社員指導を通じて、「東京文化を世界へ」という社長の思いを正確に、現場に伝えていく部署です。当初は、素晴らしい先輩方が揃うこのチームに入れるか不安でしたが、入社から7ヶ月後、声をかけていただきました。

教育チームのマネージャーから言われたのは、「技術は後からで大丈夫。人を育てる、人に寄り添うその姿勢や人間性を見て選んだ」という言葉でした。自分の人柄を見て評価してもらえたことが、何よりも嬉しかったですね。現在は中途社員や新入社員の指導に加え、自らのスキルアップのために現場にも出ています。誰よりも早く目標を口にし、実現できる、挑戦を受け入れてもらえる環境が当社の魅力です。

Qキャリアを築く魅力と当社の教育制度は?

「陰険・陰湿NG」のクレドを体現する、風通しの良い社風。

当社でキャリアを築く最大の魅力は、年齢や経験、性別に関係なく、やりたいことや目標を口にすればチャレンジさせてもらえるスピード感です。面談はもちろん、社内イベントやフットサル大会なども多く、社員同士のコミュニケーションが非常に濃密です。特に「陰険・陰湿NG」というクレド(行動指針)が本当に体現されています。全社員が理念や経営方針を口にし、実践している会社は他にないと思います。

当社の教育プログラムの最大の特徴は、鉄板焼きの技術が必要なため、まずアルバイトを含めた全スタッフが教育チームが常駐する教育店舗(おこげ渋谷など)で研修を受ける点です。店舗に配属される前に、必ず伝えるべきことを正確に正しく伝えられる。この徹底した基礎教育は、他社にはないこだわりのプログラムだと感じています。

Q教育者としてのやりがいと今後の目標は?

「楽しい時間だったよ」指導したスタッフへの感謝が私への「ありがとう」。

教育チームに異動してからの喜びは、自分が直接「ありがとう」と言われるのとはまた違う、新しい喜びです。現場で指導していたスタッフの接客を見たお客様から、わざわざ私に声をかけていただき、「本当に最高の接客でした。すごく楽しい時間を過ごせました」とその時間や思い出に対して感謝された瞬間は、心からやっていてよかったと感じます。私が伝えた思いが、スタッフを通じてお客様に届き、さらに私に返ってくる。この連鎖が、今の私の最大のやりがいです。

今後の目標は、教育チームの一員として、社長の思いやサービスレベルを数段階アップできるよう、私たち自身が成長することです。個人的には、まずは「あなたみたいになりたい」と憧れられる存在になるため、伝え方や指導スキルに磨きをかけ、背中で見せられる教育者を目指します。

Q求職者へ一言お願いします!

女性でも安心して長く働ける環境です。

特に女性の方で、飲食業界で長く働けるか不安に感じる方もいるかもしれません。当社は完全週休2日制で、お休みもしっかり取れます。教育チームや人事など、会社が大きくなるにつれて、自分のやりたい部署がどんどん増えていきます。女性ならではの部署や働き方も、今後ますます変わっていくでしょう。私も安心して長く働けているので、自分のキャリアを諦めず、ぜひ一緒に挑戦してほしいと思います。教育チームで、あなたの情熱を待っています。

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挑戦と成長を後押しする環境で描く、自身のキャリアアップ

エリアマネージャー

エリアマネージャー/30歳代/男性

2025年5月入社

Profile
少年時代から馬を愛し、小中高と乗馬を経験。高校卒業後は厩務員を志し、地方で牧場勤務に励むも、怪我で断念。その後、関西のお好み焼き屋で7年間勤務し、店長・エリアマネージャーを経験する。30歳を迎え、さらなる成長を求め東京へ。KISSUI GROUP入社後、最速で店長、エリアマネージャーへと昇格を果たしました。

Q入社したキッカケは?

「共感できなければ降りてOK」強い理念に心を打たれました。

前職ではお好み焼き屋チェーンのエリアマネージャーとして、順調にキャリアを重ねていました。しかし、30歳という節目を迎え、培ったスキルを活かし、もっと大きな仕事に挑戦したい、自分のキャリアを一段階上へ引き上げたいという強い思いが湧いてきたのです。転職活動中、大阪の系列店舗を利用した際、その卓越した接客に衝撃を受けました。当時、「もんじゃ焼」という東京文化を世界に広げようという会社の熱意を感じ、すぐにKISSUI GROUPを調べました。

面接の終盤、面接官である役員が語った「東京文化を世界へ」という理念。そして、「この思いに共感できない方は、面接を降りていただいて結構です」という覚悟の言葉に心を打たれました。理念にピンと来ていなかった私でしたが、そのブレない姿勢と強い熱意に触れ、ここなら自分の目指す未来があると確信。会社の土台がしっかりしており、全社員の思いを統一したいという熱意に強く惹かれ、「ここで働きたい」と確信しました。

Q入社してから感じる会社の魅力は?

目標達成への熱意と、努力を正当に評価する仕組み。

東京にはキャリーケース一つで出てきました。入社当初から会社が住居や生活面を万全にサポートしてくれ、教育店舗で経験を積むことができたのは本当に感謝しています。その後、売上トップクラスの「もへじ渋谷」の店長に抜擢され、そして入社わずか5ヶ月後には、最速でエリアマネージャーへの昇格の打診を受けました。

最速店長、そして最速エリアマネージャーの打診は、正直なれると思っていませんでした。昇格発表会では、他の社員から「見習って」と目標にされていることを知り、自分が昇格した瞬間、思わず涙が溢れました。それは、自分の努力を会社が正当に評価し、周りが認めてくれたことへの強い感動でした。この急成長を支えたのは、ひたすら新しいことへのチャレンジの連続だったことです。前職と違い、お客様の目の前でもんじゃを焼きながら「東京の思い出を作る」接客に、関西から来たこともあり言葉や地域の特性に戸惑いつつも、教育チームの先輩方の手厚いサポートを受けながら、MBO(目標管理)で設定した目標に向かって、がむしゃらに駆け抜けました。

Q入社後の急成長を支えた要因は?

「人のために動く」マインドと、チームを成長させるコミュニケーション。

入社後の半年間は、新しい環境、新しい業態、大規模店舗でのマネジメントと、毎日が新しいチャレンジの連続でした。上司から、私の強みは「部下への動機づけとマネジメント力」と評価いただきました。私自身、常に社員やアルバイトのモチベーションを把握し、「どうしたら前向きに働けるか」を考え、指導する際には叱るのではなく、伝えるべきことを明確に伝えたうえで、必ず一緒に改善策を考えるようにしていました。私の大切にしていることを上司が見てくれておりうれしく感じました。

エリアマネージャーになった今は、その意識はさらに高まりました。部下の未来のためにも、「自分のエリアから、一人でも多くの昇格者を出したい」という今の目標に向けて、今日も全力で走り続けています。

QKISSUI GROUPの会社の最大の魅力はなんだと思いますか?

成長を止めない。挑戦者に寄り添う企業文化。その恩を次世代に繋ぎます。

私が店長に抜擢された際、当時の上長であるエリアマネージャーは、アルバイトが150名もいる大規模店舗で、私という新任店長を支えるため、1ヶ月間つきっきりで横にいてくれました。何も知らない私を「弟分のように」、信じて見守ってくださるようにサポートしてもらったことは、今でも忘れられません。

この人に寄り添う文化があるからこそ、私も部下の成長を心から願うことができるのです。当社の最大の魅力は、圧倒的な出店スピードと、海外への積極的な展開計画です。成長企業であるという確信があるからこそ、安心して挑戦し続けられます。

当社は努力を正当に評価し、挑戦者に寄り添い、背中を押してくれる仲間がいます。だからこそ、自分を信じて諦めず、ぜひ挑戦を続けてください。

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「信念」が現場を動かす。エリア最速昇格の哲学

「信念」が現場を動かす。エリア最速昇格の哲学

エリアマネージャー/30歳代/男性

2022年1月入社

Profile
前職は東京のレストラン業界で、大型店舗の営業・運営に携わる。コロナ禍でのキャリアチェンジを経て、元々ファンであったもへじブランドと、求人募集の面白さに惹かれ入社。入社後1年で店長、その1年半後の2023年8月にはエリアマネージャーに昇格。現在は愛知に拠点を移し、愛知エリアのマネジメントを担っています。

Q転職を決意した「人」との出会いは?

バックオフィスにいながら現場を知る採用担当に大きな信頼感。

コロナ禍を機にサービス業から離れていましたが、やはり飲食やサービス業の現場に戻りたいという思いが強くなりました。決め手は二つあります。一つは、純粋にもへじブランドのファンだったこと。もう一つは、求人媒体に書かれた言葉が単純に面白そうだと感じたことです。入社への意欲を決定づけたのは、面接で出会った人事担当の方です。

一次面接で話した際、バックオフィスにいながら現場並みの知識を持っていることに強い信頼感を覚えました。「この人と一緒に仕事をしてみたい」と思ったことが、入社の最大のきっかけとなりました。社長との二次面接では、「当社はまだ若い会社で飲食のノウハウがないかもしれないが、一緒に会社を変えていく人材になってほしい」という言葉をいただきました。良いことばかりを飾らず、事業に対する確固たる信念と、本気の思いが伝わってきたことで、この会社に飛び込むことを決断しました。

Q「成功するまで続ける」最速昇格を支えた行動原理は?

人を介する仕事の難しさと、仕組み化で成果を出す視点。

前職で培った大型店舗の運営ノウハウや、レストランサービスとしての基礎力は、当社では大きな強みになっています。しかし、マネージャー経験なしで入社したため、店長、そしてエリアマネージャーとして「人を介する仕事」の奥深さと難しさを常に学び続けています。キャリアアップにおいて、私が最も重視するのは「成功するまで続けること」です。

「始めた時点で勝ち」という考え方を大切にし、部下にもこの「一貫性」と、状況に合わせて変化する「順応性」を伝え続けています。マネージャー業務を始めてからは、成果を出すために仕事の仕方が論理的になり、仕組み化や権限委譲を通して、一人ひとりの社員の成長を支援しながら結果を出すという視点に変化しました。人の部分を100%理解するのは難しいですが、この「人」と向き合うことが、最大のやりがいにつながっています。

QKISSUI GROUPの勢いの秘密は?

愛知で3ヶ月連続立ち上げなど、普通では味わえない拡大を体験中。

当社の評価制度は、3ヶ月に一度の四半期評価が軸となっており、年齢や経験よりも、会社への思いや貢献意欲を持つ人材が正当に評価されています。継続的に店舗数が増加しているため、やる気のある人材には常にチャンスがあります。本気で半年から1年続ければ店長になれる可能性は、他社よりもはるかに高いと確信しています。

上昇志向の強い人には、これ以上ないほどマッチしている環境です。現在、私は愛知エリアで3ヶ月連続で新店舗の立ち上げ責任者を務めています。これは、会社の勢いがあるからこそ経験できる、普通では味わえない会社の拡大の仕方です。未経験で入社した私でも大きな裁量を与えられ、世のため人のために自分の仕事がどう貢献できているのかを感じられることが、仕事の醍醐味です。

Qモチベーションの源泉と今後のキャリアビジョンを聞かせてください!

「自分のエリアの社員を幸せにする」という強い責任感。

部下を育成する上では、年齢や経験を問わず、相手の話をしっかりと聞き、尊重することを非常に大切にしています。一方的に押し付けるのではなく、理解を得られるまで説明し、一緒に取り組む姿勢を伝えることを意識しています。私のモチベーションの源泉は、以前は負けず嫌いな性格から来るものでしたが、今は家族や社員の人生を預かっているという責任感に変わりました。

自分のエリアの社員を「幸せにしてあげなきゃな」という思いが、仕事の原動力になっています。将来的には、「現場を変える力」が欲しいと思った時に事業部長を目指すでしょう。また、社員が増加する中で、人に関わる人事部への異動も視野に入れています。当面は営業部で役職を上げ、東京に戻って会社の中核を担う、大きな影響を与える仕事を通じて会社に貢献したいというビジョンを持っています。

Qキャリアアップを本気で目指す求職者へ一言お願いします!

社長が体現する「諦めない強さ」に魅了された人々が集まっています。

KISSUI GROUPは「やればやるだけ正当に評価される会社」です。飲食未経験であっても2~3年でエリアマネージャーになれる可能性は、他社よりも非常に高いと確信しています。仕事を通して人生を豊かにしたい人には、最も適した環境です。この会社の勢いの秘密は、社長が誰よりも「揺るぎない信念」を体現している点にあると考えています。

社長は目標達成のために必要な努力を惜しまず、自分の思いを必ず実現する姿勢を貫いています。それは、よく言われる非科学的な精神論ではありません。目標を達成するために必要な仕組みや行動をすべて構築する確固たる信念です。この姿勢に魅了された人々が集まり、会社全体が勢いづいています。

ぜひ、この熱い思いを感じたい、自身も成長したいという方は、私たちと共にチャレンジしてください。

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異色のキャリアで体現する「挑戦」の文化

異色のキャリアで体現する「挑戦」の文化

エリアマネージャー/20歳代/男性

2023年1月入社

Profile
大学卒業後、警察官として入庁し、1年半勤務。元々持っていた「ゼロイチ(0から1)」を生み出す飲食業界への強い関心から、当社へ飲食未経験で入社。入社後わずか1年で新店の店長に就任し、北海道で活躍。現在は名古屋に拠点を移し、「おこげ栄店」の店長兼エリアマネージャーとして、店長ランキング1位を獲得するなど目覚ましい成果を上げています。

Q「安定」を捨て、飲食業界に飛び込んだ理由は?

「0から1」を作る楽しさと、学生時代からの「ご縁」

大学卒業後、警察官として従事していました。やりがいもあり、将来も安定した職業でしたが、元々アルバイトで4年間お好み焼き店で働いていた経験から、「現場でお店を動かす」飲食業の魅力も感じていました。転職を決めた最大の理由は、「新しいものを立ち上げる」ことへの強い憧れです。アルバイト時代に新店舗立ち上げを手伝った経験から、苦労も多いけれど、ゼロから何かを創り上げる楽しさに魅了されました。2〜3年で新店の店長になりたいというビジョンを持って転職活動をスタートしました。

当社を選んだのは、学生時代にたまたま月島の「もへじ」を利用し、その活気ある雰囲気に感動していたという強いご縁があったからです。中途採用のインタビュー記事で「東京文化を世界へ」というビジョンを知り、地方展開に力を入れ始めた勢いのある会社だと感じ、「東京で学んで地方で力を発揮したい」と応募しました。

Q元警察官としての経験が活きたマネジメント論を教えてください!

全員が気持ちよく働けるように。土台となる「安心のルール」を創る。

入社後すぐに「新店店長になりたい」と希望を出し、現場経験を経て、入社からわずか1年後には北海道の新店「くうや」の店長に就任することができました。新店立ち上げは、すべてが「0から1」です。特に人材育成は難しく、「間違ったことを教えたら間違って育ってしまう」という怖さを感じました。この経験と、前職の経験から学んだのが、チームの「ルール」を明確に定める重要性です。

新店舗では、まず全員が守るべき安心の土台を創ることから始めます。会社が定めたルールを逸脱している人に対しては、どんなに仕事ができても、私は率直に伝えました。「ルールは、それを守っている仲間たちを守るためにある」と伝え続けた結果、チームには公平な基準が浸透し、全員が安心して挑戦できる環境が整ったのです。

Q店長ランキング1位はどのようにして成し遂げられたと思いますか?

「たまたま」と言われたくなかった。周りの評価より「自らの基準」を貫く。

エリアマネージャー就任後、私は店長ランキングで1位を達成しましたが、正直に言うとランキングにはあまり興味がありませんでした。ただ、自店のスタッフが「1位の店で働いている」と胸を張って仕事に取り組めるような数字は残したいという思いはありました。私自身、大切にしているのは継続力です。1ヶ月の結果は「たまたま」と思われますが、3ヶ月経てば「調子がいいね」、そして6ヶ月、1年と結果を出し続ければ、周りは自ずと認めてくれると信じていました。

自店へと意識を向け、自店で定めた目標をひたすらに追いかけ続けた結果、それが店舗のスタンダードとなりました。スタッフは頑張っているつもりはないかもしれませんが、その基準が他店から見れば非常に高いのです。部下やパートナーには、ただ時給を稼ぐだけでなく、社会に出て通用するコミュニケーション能力や愛嬌を身につけてほしい。そのために、厳しい基準を設け、社会の厳しさも同時に伝えています。

Q入社してよかったと感じる点は?

次に目指すは「新店舗サポートチーム」の立ち上げ。

この会社で仕事を選んでよかったと感じるのは、「挑戦させてくれる」環境が一番です。私のように、入社して間もない社員の「新店の立ち上げに参画したい」という意見を尊重し、チャンスを与えてくれる会社は他にありません。私自身の今後の目標は、現在キャリアとして決まっているブロックマネージャーとして地方展開の最前線を担うか、あるいは新たな挑戦として新店舗をサポートするようなチームを立ち上げることにも興味があります。新店立ち上げの難しさを経験したからこそ、このチームがあれば、より円滑に事業拡大に貢献できると考えています。

私が最も好きな企業文化は、「停滞をせず、失敗をせず、挑まないことを恐れる」というクレド(行動指針)です。現状維持は衰退だと感じている私にとって、この会社は常に挑戦に対して背中を押してくれます。挑戦すれば必ず成長し、得られるものがある。その機会を若いうちから得られることが、当社の最大の魅力です。

Q異業種からの転職を検討している方へ一言お願いします!

自分の可能性を信じて、一歩踏み出してください。

私自身、異業種から転職した身として、まず伝えたいのは「自分の可能性を信じて、飛び込んでほしい」ということです。やりたいことやビジョンがあるならば、どんどん意見を言えば、この会社はそのチャンスは広がっています。北海道から名古屋まで、様々な挑戦の日々でしたが新しい土地での生活を心から楽しんでいます。地方には様々な文化や個性豊かな人がいる。挑戦すれば、様々な経験を通じて自分が成長できます。迷っている方がいれば、ぜひ当社の挑戦の文化に飛び込んできてください。

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努力を正当に評価される環境。

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営業部 教育チームマネージャー/30歳代/男性

2019年7月入社

Profile
前職では、焼鳥店チェーンFC企業の店長・エリアマネージャーを8年間経験。30歳を過ぎたタイミングで新しいチャレンジをしたいという思いで、KISSUI GROUPに入社。その後、渋谷エリア初出店となる「月島もんじゃ くうや 渋谷」の立ち上げ店長として抜擢。さらには、入社わずか半年でSVにスピード昇格。現在は、渋谷エリア4店舗のマネジメントを担当。

Q入社したキッカケは?

面接で、会社の想いと未来を感じた。

前職は、焼き鳥店のFC展開をしている企業で店長・エリアマネージャーとして勤務していました。当時管理していた店舗は小規模店が多く、「これまでに培ったスキルを活かして、もっと大きな仕事がしてみたい」という思いが沸々と生まれるようになっていました。
そんな中30歳という節目を迎え、自分の今後のキャリアを考えて「チャレンジするなら今だ」と思い、転職を決意しました。求人を探す中で、当時創業わずか5年にも関わらず圧倒的なスピードで成長しているKISSUI GROUPは自然と目に留まりました。

面接では、直接社長が事業に対する想いや今後の展望を語ってくれ、強い熱意と会社の今後の可能性を感じました。ここなら自分の目指す未来があると確信したあの日の気持ちを今でも強く覚えています。もし結果が不採用だったら、アルバイトからでも入る!と考えていたほどです(笑)

Q入社してから感じる会社の魅力は?

チャンスの多さと意思決定のスピード。

自分は入社して早いタイミングで、前職では経験できないほどの大規模店舗の店長を任せていただき、短期間で2店舗の立ち上げに携わらせてもらいました。短い期間でも自分の努力をちゃんと見て評価してもらい、新しいエリアでの挑戦や重要ポジションを任せてもらえたのはすごく嬉しかったですね。

コロナ禍という誰も経験したことのない状況の中でも、会社の方針は『休業明けに成長を加速できるよう、今のうちに環境整備やメニュー強化など店舗力向上を図る。より強固な基盤を作る』という判断でした。実際に、スタッフの雇用を守りながら、給与のベースアップ、完全週休2日制の導入、メニューのアップデート、地域との繋がり強化など各取り組みを進め、現在はコロナ前の業績をも大きく上回る結果を出しています。

そうして迎えた第11期は、過去最大の約40店舗を立ち上げる予定です。自分がそうだったように、正しい方向に努力をすれば会社はちゃんと評価してくれ、新しいポジションを任せてもらえる。このチャンスの圧倒的な多さは当社ならではだと思います。

Q仕事のやりがいを教えてください!

創業期だからこその裁量の大きさ。

私が入社後に特に注力したのは、店舗のシステム整備と人材育成。今後の出店が加速することも見据え、属人的な店舗運営ではなく、誰が担当しても売上とクオリティを最大化できる仕組み作りを進めてきました。決して、全てをマニュアル化して現場に落とし込むのではなく、店舗や商品に対する想い、判断の背景まで伝えるようにしています。

創業期だからこそ、意見を出し手を挙げれば、任せてもらえる。そしてその結果を会社が認めてくれ、さらに新しい仕事にチャレンジできる。そうした良い循環で仕事ができているのは私のやりがいですね。事業成長に合わせた人材育成のスピードを上げることが現在の最大のミッション。新入社員や店長候補をより濃度高く、スピード感をもって育成する為、教育チームを立ち上げさせて頂きました。本場の味とサービスをそのままにお客様にご提供できるよう、よりレベルの高い運営ができるように教育システムの構築・運用を進めています。

Qどんな社風?

年齢・経験・社歴関係なく、挑戦できるチャンスが誰にでもある。

入社2〜3ヶ月で店長に昇格することも多く、熱意がある方ならどんどん上を目指せる環境です。社員同士は、互いに足りないところは補い合いながら、切磋琢磨して高め合える、まさに”同志”の関係性。気持ち良いライバルが周りにたくさんいるようなイメージですね。

あとは、目標を口に出して達成していく社員がとても多い。会社の「掲げた目標に対してスピード感を持って実現していく」というブレない姿勢が、社員一人一人まで伝播しているのかなと思います。

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東京文化を世界へ。新卒から始まるグローバルキャリア

2026年入社 新卒第一期生 Oさん

2026年入社/新卒第一期生 Oさん/男性

慶応義塾大学法学部 出身


QKISSUI GROUPへの入社の決め手は?

圧倒的な「熱量」に惹かれ、ここが自分の本気になれる場所だと確信したから

友人の勧めをきっかけに当社でアルバイトを始めました。配属先はオープン間もない店舗。まだ完成された環境ではなかったからこそ、自分たちのアイデアや行動次第で、お店をさらに良くしていける可能性にあふれていました。仲間を巻き込みながら改善に取り組み、自分のアイデアが形になり、店舗の雰囲気が変わっていく。そのプロセスに、大きな手応えとやりがいを感じるようになりました。

さらに、創業社長との距離が近く、海外1号店となるタイへの出店プロジェクトにも関わる機会をいただきました。年齢や立場に関係なく、大きな挑戦を任せてもらえる環境に触れる中で、会社への愛着とともに、「ここでなら、誰よりも本気で仕事に向き合える」という確信が生まれました。大手総合商社や外資系コンサルティング企業からも内定をいただいていましたが、最終的に選んだのはKISSUI GROUPです。知名度や安定性ではなく、自分が最も成長でき、心から熱くなれる場所を、自分自身の意思で選びました。

Q入社してから感じる会社の魅力は?

チャンスの多さと意思決定のスピード。

自分は入社して早いタイミングで、前職では経験できないほどの大規模店舗の店長を任せていただき、短期間で2店舗の立ち上げに携わらせてもらいました。短い期間でも自分の努力をちゃんと見て評価してもらい、新しいエリアでの挑戦や重要ポジションを任せてもらえたのはすごく嬉しかったですね。

コロナ禍という誰も経験したことのない状況の中でも、会社の方針は『休業明けに成長を加速できるよう、今のうちに環境整備やメニュー強化など店舗力向上を図る。より強固な基盤を作る』という判断でした。実際に、スタッフの雇用を守りながら、給与のベースアップ、完全週休2日制の導入、メニューのアップデート、地域との繋がり強化など各取り組みを進め、現在はコロナ前の業績をも大きく上回る結果を出しています。そうして迎えた第11期は、過去最大の約40店舗を立ち上げる予定です。自分がそうだったように、正しい方向に努力をすれば会社はちゃんと評価してくれ、新しいポジションを任せてもらえる。このチャンスの圧倒的な多さは当社ならではだと思います。

Q当社にしかない魅力とは?

正当な評価が生み出す、圧倒的なチャンスの数とやりがい

私の中長期的な夢は、お客様の記憶に残る感動体験を届ける圧倒的な店舗を創ることです。そのために、まずは当社のスピード感ある環境で、早い段階から店舗マネジメントに挑戦したいと考えています。店舗運営のスキルだけでなく、人を育て、チームをまとめ、成果を生み出せる人間力とビジネススキルを兼ね備えたマネージャーになることが、現在の目標です。役職に就くこと自体がゴールではありません。より大きな責任を持ち、自分の理想を形にし、多くの人に価値を届けるためのステップだと考えています。まずは一つひとつの仕事で結果にこだわり、圧倒的なスピードで成長していきたいです。

Q未来の同志へひとこと!

周囲の評価ではなく、自分が心から納得できる選択を。

自分自身で覚悟を持って選び抜いた環境だからこそ、今の仕事に100%の熱量で、本気で向き合うことができています。私が大切にしていることは「仕事も遊びも全力で楽しみ、後悔のない人生を送ること」です。就職活動では、企業の知名度や周囲の意見が気になることもあると思います。しかし、実際にその会社で働き、その選択の先を歩んでいくのは自分自身です。

だからこそ、自分はどんな環境で成長したいのか、何に心が動くのか、とことん自分自身と向き合い、最終的に「ここだ!!」と納得できる最高の意思決定をしてほしいと思います。その選択の先で、同じ熱量を持つ仲間として一緒に働ける日を楽しみにしています!

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日本大学文理学部 出身


QKISSUI GROUPへの入社の決め手は?

一人ひとりを見てくれる環境で、自分らしく成長できると感じたから

複数の内定をいただく中で、何百人も同期がいる大企業では自分という存在が埋もれてしまうのでは、という不安がありました。しかしKISSUI GROUPは、社員同士の顔が見え、互いの成長を支え合える距離感が魅力です。手厚い研修や日々のサポートを受けながら、自分の強みを生かし、一歩ずつ着実に成長していけると感じました。また、当時は営業職とも迷っていましたが、毎日様々なお客様と出会い、ダイレクトに笑顔や「ありがとう」という言葉をいただけるKISSUI GROUPの仕事に、より大きなワクワクを感じました。たくさんの人に喜びを届けながら、自分自身も成長していける。ここなら、私らしく輝けると確信したことが、入社の決め手です。

Q入社してから最初の壁は?どのように乗り越えた?

「周りと比べる焦り」を、「自分らしく成長する力」に変えられた

入社当初、優秀な同期や先輩を見て「早く追いつかなければ」と焦ってしまうことがありました。新しい環境に飛び込んだからこそ、周囲と自分を比べ、自信を持てなくなることもありました。そんな私を支えてくれたのが日々一緒に働く先輩たちです。私の小さな変化に気づき、声をかけてくれたり些細な疑問にも本当に丁寧に向き合ってくれました。

些細な疑問も一緒に解決してくれる温かい環境があったからこそ焦りは消え、「自分のペースで一歩ずつ進めばいい」と自信を持てました。今では、小さな成長を積み重ねることが、自分らしい自信につながっています。

Q今後の展望は?

今度は私が支える番。誰もが安心して挑戦できる環境をつくりたい

たくさんの愛情を持って育ててもらったからこそ、これからは「教える側」として組織を引っ張る存在へ成長したいです。周囲から「この人に聞けば安心だ」と信頼される人財になることが今の目標です。新しく入ってくる新卒2期生、3期生が、今の私のように不安を感じることなく、のびのびと自分の可能性に挑戦できる。優しく心強い環境を、今度は私が先頭に立ってつくっていきます。

Q未来の同志へエールを!

一人で抱え込まなくて大丈夫。あなたの成長をチーム全員が支えてくれます!

私はもともと、困ったことがあっても、つい一人で抱え込みがちなタイプでした。しかし入社後、同期との会話や上長との面談、日々の些細な相談を重ねる中で世界が変わりました。自分にはなかった考え方やアドバイスを取り入れることで、できることが少しずつ増え、視野も大きく広がりました。今では、自分から周囲に声をかけ、仲間を巻き込みながら行動できるようになっています。

KISSUI GROUPには、困っている人を放っておかず、一緒に考え、背中を押してくれる仲間がいます。最初から完璧である必要はありません。一人で悩まず、周囲の力を借りながら、自分らしい一歩を踏み出してください。あなたが安心して挑戦し、成長していけるように、チーム全員で支えていきます!

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